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携帯電話用電池長持ちのコツ


帰宅後や寝る前なんかに携帯の充電をすると思いますが、充電が終わった後ってどうなると思います?

 

充電終了後は携帯電話の充電池の方から電気を使い始めるんだそうです。

ケーブルの方から使ってくれれば良いのにね。

 

なので、次の日のために充電、なんて早い段階で充電するとどんどん電気が使われていっちゃうんですね。ということはできるだけギリギリに充電した方が良いということになるのかな。

 

それから、せっかく充電したんだから1秒たりとも無駄にしたくない!

という人は携帯電話の電源を切ってから充電すると良いみたいですよ。

そうすると携帯電話の電池からは電気が使われず、その分充電がもつそうです。


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TrackBack() | [携帯電話の充電] 携帯電話用電池長持ちのコツ
携帯電話用電池

外出中に携帯電話の電池が切れることってありますよね。

私もつい先日経験しました。


べろんべろんに酔っ払ってヘルプを頼もうと思ったら、電池切れで画面真っ暗!

仕方なく公衆電話を使いました。

 

携帯電話の電池は昔に比べると大分長持ちするようになったのですが、それでも音楽プレーヤーやワンセグといった携帯電話自体の機能が増えたので、電池の使用量も増えているんです。

 

ところで携帯電話の電池を一番使用するのは何だと思います?

答えはメール。

メールを読み書きする時の液晶のバックライトや、メモリを繰り返し呼び出したりすることが、通話に比べてはるかに多くの電力を必要とするんだそうです。

 

「充電は電池を使い切ってから。継ぎ足し充電はダメ」

っていう話を聞いた事ありませんか?

これって“ニッケル水素電池”を使用している場合にあてはまるんだそうです。

継ぎ足し充電を繰り返したために電池自体の容量が減ってしまう“メモリー”効果が起こるんですね。

 

でも現在携帯電話に使われている電池はメーカーに関係なく全て“リチウムイオン電池”。

リチウムイオン電池の場合は継ぎ足し充電でも使いきり充電でも同じなので安心ですね。



TrackBack() | [携帯電話用電池] 携帯電話用電池

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